
モノづくりの喜びを知り、 |
![]() |

生徒・職員全員分の昼食をつくる、一番人気の授業です。調理技術のみならず、栄養やマナーなど多面的に学んでいきます。
何より温かい食事を通して、思いやりや感謝の気持ちを育みます。
昭和56年(1981年)から取り組んでいる、真の「食育」実践です。
レシピノート
生徒一人が3年間で調理する食事は100食以上。そのレシピノートは3年間の学びの証しとして、また一生役に立つ宝物として大切にされています。
レシピを知りたい方は
|
![]() |

2年次に履修し、日本の民族服である和服(ゆかた)を製作。自分好みの反物を選び、全て手縫いで完成させます。
一針一針の積み重ねによって反物が美しいゆかたに変わる喜びを経験できます。心を込めて丁寧に縫い上げられたゆかたは、高校時代のよき思い出の一枚です。


3年次に履修。基礎から学び始め、衣服や小物の製作を行います。1枚の布が手をかける毎に作品としてカタチになっていく感動。手作業のすばらしさや楽しさを実践して学んでいきます。











